【グラブル】印符の入手・使い道にみる四象降臨での回収目標まとめも

印符って何に使うん?って思って回収してなかった時期がありました。(真似しないでね)

今日は私が現在古戦場のように周回している四象降臨の最大の目的パート2である「印符」の重要性とその使い道にみる四象降臨の交換目標の考え方をまとめておきたいと思います。

ちなみにパート1は「クロム鋼」だよ。下記事参照どうぞ(*・∀・)_旦

【グラブル】クロム鋼の入手・使い道にみる四象降臨での回収目標まとめも

ちい

ぱっと見「印符」って重要性がわからなかったり上級者向けでしょ?って思いますが、実は初心者の頃から集めておいたほうがいいのです。

一般的な四象の輝きで交換すべきアイテムや武器などのまとめは下記で紹介してるのでどうぞ。

この記事では四象降臨の交換アイテムである「印符」に絞って書いていきます。

印符の入手方法と使い道(2019年4月時点)

現在開催されている四象降臨(2019/4)の時点でのクロム鋼の入手方法と使い道は以下の通りです。

入手方法イベント「四象降臨」で四象の輝きと交換1個目:10000
2個目:15000
3個目:20000
4個目:25000
5~9個目:30000
(各属性計9枚)
※開催ごとにリセットされる
イベント「四象降臨」の討伐証(200枚報酬)各属性1枚
イベント「四象降臨」PROUD初回クリア報酬倒した属性分各1枚
マルチバトル「黄龍」「黒麒麟」でドロップ30連やって1枚出たらいい方
使い道四象武器(四属性)の最終上限解放1武器につき対応する属性印符1枚
四象金印との交換1つ交換に各属性印符1枚ずつ(計4枚)必要
シングルバトル「四象の試練」トリガー自発1回につき対応する属性1枚

初心者が見ても「???」って感じな内容ですね。w

まず印符の入手方法は基本的に「四象降臨」のみとなっています。一応マルチバトル「黄龍」「黒麒麟」でドロップしますが、そもそも「黄龍」「黒麒麟」に通うには後に解説する四象金印がないといけない(救援にもあまり流れないから期待できない)ので、実質「四象降臨」での回収なしに印符は集められません。

ちい

印符は四象の輝きや討伐証での回収が毎回リセット対象なので、基本的に四象降臨の度に最大回収である10枚を目標にするのが上級者ってイメージです。

使い道に関しては初心者・中級者・上級者別で変わりますので、別枠で詳しく解説します。

レベル別印符の使い道と取得目標枚数

印符の使い道は初心者〜上級者で使用するパターンが変わります。

初心者(四象降臨初めて・マグナ3凸途中レベル)

初心者の方で装備が揃ってないうちは四象武器(四属性)の最終上限解放したものが編成入りしやすいです。欲しい四象武器1つに対してその属性の印符を1枚最低限確保し、最終上限解放させてスキルレベルを上げて編成に入れると戦力アップです。

初めての四象降臨であれば、このステップが最重要となります。

初中級者(四象降臨2回目以降・マグナ3凸〜4凸途中レベル)

初中級者の方は、四属性の他光・闇属性もテコ入れし始めるので、四象武器(四属性)以外に黄龍・黒麒麟武器も欲しくなります。

黄龍・黒麒麟武器はマルチバトル「黄龍」「黒麒麟」で手に入る札を集めてショップ交換で手に入ります。マルチバトル「黄龍」「黒麒麟」の参加条件や連戦の準備なんかは下記事でまとめてますので参考にどうぞ(*・∀・)_旦

【グラブル】黄龍・黒麒麟連戦に行きたい初心者の準備まとめも

だいたい30連戦で黄龍・黒麒麟どちらかの武器が2本作成or1本作成後4凸素材分確保できます。

30連戦に通うのに自発素材として四象金印が1つ必要になるので、確保したい武器に応じて四象金印交換分の印符を集めましょう。

可能であれば交換レートがお得な各属性4枚ずつ(計16枚)がおすすめです。

中上級者(四象降臨慣れた・マグナⅡ移行レベル)

中上級者の方は、マグナⅡ移行もあって奥義だったりでダメージ上限に引っかかるようになります。そうなると、倉庫に眠っていた最終上限解放済み四象武器に追加スキル(邪)を付与しての「ダメージ上限アップ」スキルが輝きます。

追加スキル(邪)を付与するためにはシングルバトル「四象の試練」で手に入る素材が必要になるので、トリガー分の印符を集めましょう。

ちい

だいたい2〜3戦で追加スキル1つ分の素材が集まるので、印符は対応属性3枚用意しとくと安心です。

上級者(四象降臨慣れた・マグナⅡ途中〜完成レベル)

初心者〜中上級者までの内容も全て終えた上級者にもなると、四象降臨マルチの「黄龍・黒麒麟HL」通いが始まります。

「黄龍・黒麒麟HL」は黄龍・黒麒麟それぞれのアニマ集めだったり、召喚石「黄龍」「黒麒麟」のドロップなどを求めて通います。特に重要なのはアニマで、最近だとセラフィックウェポンの最終上限解放素材にもなってます。

ちい

「黄龍・黒麒麟HL」の自発には四象金印が2つ必要、かつ、アニマが落ちにくいので何度も通う、という特性もあり、必要印符枚数は最低でも各属性6枚(計24枚)は集めたいですね。

上級者ともなると言われなくとも最大まで印符を確保するとは思いますが、最低でも各属性6枚(計24枚)できれば限界である10枚(計40枚)の回収を目指しましょう。

四象降臨での印符の回収個数目標の考察

初心者〜上級者どの人にも当てはまると思いますが、印符の回収はできれば交換レートの良い4回目までの分と討伐章の分の合わせて各属性5枚(計20枚)は毎回の四象降臨で集めとくといいです。

ちい

印符は四象降臨の開催の度に交換レートがリセットされるため、良いレート分だけ交換を繰り返すだけでも累計輝き使用量の節約になります。初心者で今すぐ使わないよって人でも、レートの良い分は交換がおすすめですね。

可能であれば限界枚数である各属性10枚(交換9討伐証1)を毎回確保したいですが、「黄龍・黒麒麟HL」や「黄龍」「黒麒麟」マルチに何度も通うことになりそうだと考えるに至るまでは無理しなくて良いでしょう。

まとめ
  • 基本レートの良い分と討伐証の合わせて各属性5枚(交換4討伐証1)を確保しとく。初心者で印符?であっても同様(後に助かる)。難しい場合でも交換1討伐証1は確保推奨!
  • 「黄龍・黒麒麟HL」や「黄龍」「黒麒麟」マルチを考え始めたら、印符の獲得枚数を増やしていこう!

ちなみに限界まで印符回収するには輝きが88万必要だそうです_:(´ཀ`」∠):_

印符の入手・使い道にみる四象降臨での回収目標|まとめ

  • 印符の入手方法は四象降臨関連だけで、使い道は初心者〜上級者のレベル別で必要になる用途が変わる
  • 印符の使用優先順位は、段階別に「武器上限解放分→四象金印4~6個→追加スキル用トリガー分→黄龍・黒麒麟HL分四象金印∞」
  • 印符の回収目標はできればレートの良い分と討伐証の合わせて各属性5枚(交換4討伐証1)

ちい

初心者で厳しい人でも交換1討伐証1は絶対!上級者は限界まで!頑張りましょう!!

ちなみに私の場合は【グラブル】慣れてきた騎空士の四象降臨でやること目標まとめもで書いたように、印符を限界まで確保する予定でいます。

まだクロム鋼集めしてるけどね。間に合うかなぁ・・・

クロム鋼で100万輝き、印符で88万輝き・・・うっ頭が!グラブル!!

この調子じゃGWキャンペーン(あるよね?)が心配です。

終わり!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください