中の人はこんな人!

【グラブル】共闘での連戦部屋の参加方法と知っておきたいことまとめも

私の知ってる範囲でですが、メモメモ_φ(・_・

今日はグラブルにおいて(避けては通れるけど)通うようになることで効率よく強くなれる、共闘での連戦部屋に関する仕組みや初心者〜中級者さんあたりが理解しきれてない暗黙ちっくなルールなど、共闘連戦についてのあれこれをまとめてみたいと思います!

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ランク200を超えているような人でも意外と知らない共闘部屋の仕組み。実際私の団でも知らない人がいましたので、もしかしたらこの記事で気づくこともあるかも?

可能な限りグラブルの初心者さんにもわかるように、細かいところからお話しします。基礎的なことはわかってるよ!という人は、目次から小ネタ集に飛んで貰えば良いかな?

とりあえず書き進めてみます。

共闘での連戦部屋(共闘部屋)の基礎知識

グラブルにはマルチバトルという複数人で敵と戦うオンラインバトルがあります。

マルチバトルには自分が倒したい敵を出現させる『自発』と、他人が自発した敵が自分も倒したい敵である場合に助けに入る『救援』の2通りの戦い方があります。

そして、この2通りの戦い方を利用し、複数人が集まりそれぞれが順番に自発しみんなで救援を繰り返す『連戦(連続戦闘)』システムがあります。

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オンラインゲームをやった経験のある人には連戦は馴染みがあると思いますが、やったことがない人にとっては連戦?って感じでしょうね。

グラブルは基本ソロ(会話なし)でもマルチバトルに参加することは容易なため、下手をすると連戦というものに顔を出さないで済む場合もあるかもしれません。が、連戦や共闘部屋の仕組みを理解でき活用できれば、基本ソロな方にも様々な恩恵があります。

なぜマルチバトルの連戦を推すのか

グラブルのマルチバトルには1日で自発できる回数が制限されている+素材要求が毎日の自発だけでは足りないものが非常に多い(長期スパンになりすぎてイベントまでの育成に間に合わない)からです。

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自分の倒したいボスの部屋を建てて、そのボスを倒したい人を残り29人集めるとする。そうすると自分含め30人が1回ずつ自発して30回、その30回すべてに自発1回救援29回という形で参加する→自分の自発1回だけで30回討伐が叶う!ですね。

自分の自発を単発でするだけだと、救援を出して他の知らない人がBP消費で入ってくるだけです。が、連戦部屋を作成してみんなで自発をし合うと、その部屋にいる人だけで討伐を共有できる+それぞれが少ない自発で多くの討伐が確実に可能となるんです。

ちなみに連戦部屋では(超高難易度を除く)会話はほとんどありません。無言ソロプレイ者にも安心仕様なので、会話めんどい人でも楽しめます。

グラブルで強くなりたい人には効率を求めるのが重要なポイントになるので、そんな人ほどマルチバトルは連戦で消化する価値が高いと言えます。

注意
日課でよく言われている島ハード・島マルチについては、連戦募集しても集まりが悪いので自発だけでの消化が時間がかからずおすすめ。可能であれば敵HPの半分以上を削って貢献度1位を確定させてから救援に出す(確定流しと言います)といいです。無理なら即救援が◎!

普段ソロな人でも連戦・共闘部屋作成はしたほうがいい?

別に効率とか求めてないし、連戦部屋とか作るのも入るのもめんどくさい・・・

そんな人でも連戦・共闘部屋の作成はマスターしといたほうがいいです。というのも、自分だけでは討伐が難しい高難易度のものとかで、強い人を集めたい際に共闘部屋が役に立つからです。

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共闘部屋は連戦だけでなく単発(自分の自発だけを消化)部屋も建てることができます。そこでは自分が王様なので、強い敵を倒して欲しい場合に強い人を募集するなんてことも可能です。

高難易度のマルチバトルについては、上級者の方は単発だろうとなんだろうととにかく回数をこなしたい人も多く、自発者は自発を消化したいだけ+上級者は数をこなしたいだけ→winwin!な関係が築きやすいです。

普段は完全ソロ専という方でもこのボスだけは1回でいいから倒したい(けど適当に救援に出しても失敗しそうで怖い)!!と思う時が必ず来ます。その際に共闘部屋の建て方などの知識をある程度知っておくと、スムーズに事を運ぶことができます。

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そのような状況になるボスは大半が高難易度のもので、上級者は倒したくてうずうずするものばかりです。部屋の条件がしっかり書いてあれば(次章で解説)人集めに困ることはそう無いでしょう。

ちなみに救援者は討伐に失敗しても損をほとんどしませんので、失敗しても申し訳ないと思う必要もありません。むしろ自発したあなたに申し訳ないと思う人が出るくらいです。

困った時の解決策に共闘部屋をぜひ利用しましょう!

マルチバトルの連戦への参加方法や人集め方法について

グラブルでマルチバトルの連戦をするには、共闘のマルチバトルページから『ルームを作成』か『ルームを探す』を選びます。自発だけを消化したい場合は『ルームを作成』して人を集めます。

自分で連戦したい部屋・自発を消化したい部屋を作りたい場合や、ルームで探すを選択しても入りたい部屋が見つからなかった場合は『ルームを作成』。自分で部屋を建てるのは緊張する場合や、自分が倒したいボスの部屋ないかなと探す場合は『ルームを探す』がいいでしょう。

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ルームを作成するメリットは、自分の戦いたいボスや条件設定を自分で決めることができる(自分が王様になれる)点ですね。対して、ルームを探すで部屋に入るメリットは、部屋を作り人を集めるというめんどくさい作業を全て王様に投げれるところかな。

両パターンとも解説したい部分がありますので、もう少し深掘りしてお話しします。

ルームを作成する場合に知っておきたいこと

ルームを作成する際に知っておきたいことは大きく分けて3つあります。

  • 部屋の条件(下画像で解説)をしっかり記載・設定する
  • 連戦の際に途中で人が寝落ちした場合には強制退室を視野に入れる
  • 単発部屋だったけど救援者も自発したいと言った場合の対処法

ルームを作成ボタンを押すと、下画像のような画面に行きます。

①:自分の自発したいボスがNORMALかHIGHLEVELかを調べて選択する

②:RANK150以上まで10ずつ細かく設定できるが、コメントで記載するので制限なしでほぼおけ

③:フレンド・団限定にしたい場合を除いて「誰でもOK」でおけ

④:連戦したい場合はここの設定をお忘れなく!設定なしだと自発だけになります!

⑤:倒すボスの参戦人数を選びます。30人マルチなら30人を選択(連戦の数じゃ無い点だけ注意)

⑥:バトル開始時に全員が戦闘可能かをチェックする機能をつけるかつけないかを選択します

④はよく自発主は連戦部屋を建ててるのに設定し忘れてる部屋があって、単発だけやって解散ってパターンに陥ってます(注意)。あとは最大参戦人数が30人のマルチであっても、半分の15回だけ連戦したいっていうので連戦回数を15回にすることも可能です。

連戦の回数は、素材集めが主なら参戦人数いっぱい分の回数の連戦を、レアドロップ目当てや青箱(貢献度に応じて出る宝箱)目当てなら自分の戦力に応じた回数(この人数なら自分もたくさん殴れそう!って回数)の連戦を設定しましょう。

貢献度を一定数稼ぎたい場合(マグナⅡ連戦など)は15連や10連に設定する場合が多いです。

⑥は大人数の場合に承認設定をありにしてしまうと、なっかなか連戦がテンポよく進まず時間を取られる(イライラして抜ける人も多い)ので、人数が7人以上の場合は承認なしにしましょう。6人マルチなどの高難易度のものは全員が揃って戦闘が出来た方がいいので、慣れないうちは承認ありに設定する場合が多いです。

⑦:基本は制限しないです。強い人で編成見られたくない人が限定にしてる場合もあるので。

⑧:基本形は「(敵名)(連戦回数)(ランク↑or↓か書かない)(備考)」で、たまに面白い事書く人も。

⑨:募集の投稿を団チャに載せる場合はこの時点でチェックを入れないと後で載せられないです。募集リストは部屋作成後も掲載可能。

⑧のコメント欄は載せたような基本形さえマスターしていれば大丈夫。

例を挙げると、「ティアマトHL30連」とだけ記載なら『ランク無制限で誰でもおいでよティアマトHL30連戦!』って意味で、「アルバハHL6連200↑スパのみセ×」の記載なら『アルバハHL6連戦するけどランク200以上募集だよ(199以下は蹴る(強制退出させます)よ)!ジョブはスパルタのみでセージはダメだよ!」って意味です。

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スパのみセ×のように、備考欄はジョブ指定が割と多めです。あとは自発主がデバフを担当する場合は、状態異常をつらつら書いたりして「この状態異常付与するからみんな殴ってどうぞ!」って感じで募集したりもします。

備考欄が割と呪文みたいな感じですが、その辺りは連戦を繰り返すことでわかってきます。次節でも簡単な部屋名についての見方と解説を入れますので、そちらもご確認ください。

①〜⑨までの設定を終えたらあとは連戦するボスを設定して人を待てばおけです。設定の段階で募集リストに掲載にチェックを入れてなかった場合は、ボスの設定を終えた後にインフォメーションボタン(赤枠)を押して、募集リストの掲載するにチェックを入れましょう。

次に、連戦中の寝落ち対策と他の人に自発権を移す方法を解説します。

連戦が始まった後に途中寝落ちしてしまう(動かなくなる)人がいます。そういう人が部屋で出てしまった場合、寝落ち者がクエスト権を持つと連戦が回らなくなります。部屋主は他の人をお待たせしないようそういった状況に陥った場合に寝落ち者を強制退出させます。

部屋の下にある「強制退室」ボタンから、クエスト権を持つ寝落ち者を選択します。Qという文字が付いているのでわかりやすいはず。部屋内の半数以上が強制退出を承認したら、その寝落ち者は強制退出となります。

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私の場合は部屋に戻ってきて1分経過(残り118分表記時)した際に強制退出ボタンに手が伸びます。あとは他の人がスタンプで「!?」な感じの内容を送ってきた際にも手が伸びます。

あとは、単発部屋を作った際に他の人が「自分も自発したいから自発権ちょーだい!」といってきた際は、「クエスト権」というボタンから権利を渡すことができます。ただし、部屋主はあくまでも部屋主なので、解散や強制退出といったのは部屋主しかできません。

高難易度クエを団内で討伐する際にたまにあるので解説しておきました。

ルームを探す・参加する際に知っておきたいこと

ルームを探す・参加する際に知っておきたいことはたった1つ、部屋名をよく見て自分が条件を満たしているか・連戦に都合がいいかチェックすること、それだけです。

適当に部屋名スクショ撮ってきました。

よわばは30連の後に書いてある朽ち武器集めというのは、よわばはで確定で落ちる朽ち果てた武器のことですね。このように各ボス確定で落ちるものを集める際に連戦は非常に有効です。

3番目の輝きを求めてというのも、マグナHL戦で確定で落ちるビー玉みたいなやつが輝きなので、それだけを集めたいという目的の連戦ですね。回数は書いてませんが、右下に9/30と30回連戦だというのがわかります。

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そして、〇〇集めと書かれている部屋は大抵があり得ない速度で敵が倒れていきます。AT中に奥義ぶっぱをしてもう1ターン殴れればいいかな?って速度なため、可能であればこちらもAT中に伺い奥義ぶっぱで貢献度を稼ぎたい連戦になります。

2番目と4番目は30人マルチですが、貢献度を稼いでレアドロップを狙う部屋なので、10連戦と数を減らしている部屋になります。連戦の回数が少ない=参戦人数が減らせる=一人当たりの貢献度が稼ぎやすくなる!という感じですね。

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2つとも連戦回数は同じですが、2番目にはランク制限の記載がないためランク無制限=強い人も弱い人も誰でもカモン!って感じ。4番目は175以下に設定して強い人が来すぎないようにしてますね。

ちなみにこの記載されている2番目の部屋には右にチェックマークが付いていますが、これは承認ありの設定がされている部屋となります。この部屋は10人部屋なので承認ありだと連戦がスムーズにいかない場合が高く、私なら避けてしまう部屋になります。

このような感じで部屋名を確認し、自分の条件が満たせているかや入って得をする?部屋かを吟味して参加しましょう。

私の知ってる共闘部屋小ネタ集

最後に、私が普段の共闘連戦で当たり前にやっているけど、実は知らない人もいるのでは?と思える共闘部屋小ネタ集を簡単に載せます。

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ここまでで既に5000字をオーバーしてしまっているためこの欄は手短にいきます。・・・と言いながら3000字追加逝きました(苦笑)

初心者の方にはわかりにくい部分もあるかもしれませんが、その辺りは各自ググったり連戦を繰り返すうちにわかると思いますので、トライアンドエラーでいきましょう!

作った部屋で人の集まりが悪い際に確認したいことや対策

部屋を建てたはいいけど人が全然来ないよ;;という場合は、以下の点をチェックしましょう。

  1. 募集リストに同条件かそれ以上に良い条件の部屋が建っている
  2. コメントでのランク設定が合っていない(魅力的でない)
  3. 7人以上で連戦するのに承認ありになっている
  4. 部屋の更新をしていない

1については、自分の部屋が他の部屋より劣っているor他の部屋の方が人が集まっているので集まりが悪くなるパターン。参戦者は早く連戦したいので、人の多いところに集まります。他の部屋の条件が許容できるなら、自分の部屋は解散してそちらに参戦が無難かな。

2については、自分のランクが150あるのに募集の際は130以下に設定するといった、自分だけが完全に得をするような設定ですね。マグナⅡ連戦とかでやりがちですが、自分のランクと設定がかけ離れすぎてると敬遠されます。

あとはジョブ規制が激しかったりするのも人が集まりにくいです。

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高難易度募集だったりランク制限が以上・ジョブフリー募集なら文句はほぼ言われませんが、以下・ジョブ規制募集は気をつけてください。あまりに厳しいとほんと人来ないですよ。

3は先ほど解説した通り。大人数での承認あり連戦は敬遠されます。

共闘部屋のインフォメーションボタン(ルーム作成方法項目で画像あり。赤枠。)を押して、チェックが付いている場合は承認ありになっているので、鉛筆マークを押して承認あり・なし設定で承認なしを選択します。

また、4の部屋の更新については同じくインフォメーションボタンを押した際の画面でできます。募集リストの掲載しない・掲載するを交互に押すことで、自分の部屋を最新の状態にできます。

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共闘部屋は常に部屋が作られて新しい部屋ほど上位に載る仕組みになっているので、作った状態のまま放置するとどんどん埋もれて見られなくなります。頻繁な更新が大切です。

部屋の更新が頻繁にある部屋ほど人の集まりは良いので、部屋を作ってボス設定などが終わったら、しばらくはこの掲載しない・掲載するを交互に押す作業をしましょう。

これらを全て意識してなお人が集まらない場合は、運が悪かったと思って諦めてください。

参加したい連戦部屋を素早く見つける方法

自分が連戦したいボスを探す際に見つけにくい・見つかってもすぐ部屋が埋まってしまうという場合に活用してほしい方法です。

検索機能なんですけどね。(みんな知ってるよね?)

結構細かく設定できるので、これで連戦表記をある程度絞ることができます。NORMALとHIGHLEVELマルチが共存してて探すの大変って人は、大概この検索機能で解決できますよ。

連戦をスムーズに行うためにみんながしていること

私がいつも連戦をスムーズに行うためにしている(おそらくみんなやってる)ことはこんな感じ。

  1. 連戦が始まる前に(連戦回数-自発)分のBPをアイテムから種を消費して回復しておく
  2. 敵のHPがあと少し・敵のHPが動かなくなった際は即リロードしてリザルト画面へ
  3. リザルト画面でのフレンド申請はとりあえずしておく

1については連戦する人でしない人はいないでしょう。例えば30連戦でBP3消費のボスと戦う場合は、(30-1)×3=87BPの回復をあらかじめしておきます。

部屋に入ったらとりあえずフレ石を選ぶ前にアイテムの回復欄に移動してソウルパウダーかソウルシードでBPを連戦分回復。このときフレ石を選ばないのは、選んだ状態でアイテム回復していると戦闘が始まってしまう可能性があるからですね。

基本部屋主は全員の準備が完了した状態で開始します。フレ石を選んじゃうと準備完了と見なされちゃうんですよ。

連戦前にBPを必要分回復しておくことで、戦闘の初動でもたつかなくなります。早い部屋だと部屋に入る速度が遅いだけで殴れず終わることもあるので、BP回復はマストと言えます。

2と3についても1と同様、連戦の速度に追いつくための対策ですね。

敵のHPがあと少しって場合や敵のHPがさっきまですごいスピードだったのに急に動かなくなったって場合は、大抵がその戦闘の終わりを示唆しています。自分が殴り終わっている(攻撃ボタンを押し終わってる)場合は画面下のReloadボタンを押してリザルト画面に移動しましょう。

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なかなか敵死なないなぁって画面を見てるときは大抵戦闘終わってます。すぐにReloadしてリザルト画面に行き、次の戦闘に備えよう!

連戦ではReloadボタン(攻撃ボタンを押したら即リロードでいい)はかなり重要になります。悠長に演出見てると連戦で貢献度稼げず後悔ばかりが残りますので、リロード芸は覚えておいて損はありません。

また、リザルト画面に移行した際にフレンド申請をするかどうかという画面が出る場合はあります。その際は特に相手に興味がない(他の石何おいてるかわからない)場合でもとりあえず申請してます。

というのも、連戦中毎回リザルト画面でフレンド申請画面が出るのが邪魔だからですね。w

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あの1ポチで速度が追いつかなくなる部屋もあるんで、初回で申請して申請画面が出ないようにしてますね。

連戦が終わってからフレンドページに行き、申請中の欄から対象者を見つけて取り消す取り消さないを決めればいいかと。特に深い意味もないので、どんどん行きましょう。

共闘での連戦部屋の参加方法と知っておきたいこと|まとめ

  • 共闘部屋の建て方や参加方法は、自分がソロ専だろうが全きくうしが知っておいて損がないものです。グラブルで効率・成果を求めるなら共闘部屋は重要になります。
  • 共闘でルームを作成する場合は、部屋作成の段階できちんと条件を設定することと戦闘の進行を円滑に進めることが大切です。
  • 共闘でルームを探す・参加する場合は、建っている部屋の条件を自分が満たしているか、また、自分が参戦してメリットを受けれるかを吟味して入りましょう。
  • 共闘小ネタ集は当たり前の知識として誰も教えてくれないものを集めました。大抵は全部知ってるよ!な内容かもですが、知らない知識があったらぜひ取り入れてみてください。

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初心者様向けに書くとなると文章がどうしても長くなってしまう…難しい。気になる所だけスクショとかしたり、ブックマークして何度かに分けて読んでもらえれば幸いです。

可能な限り共闘部屋に関する情報を詰め詰めにしてみましたが、それでもまだ書ききれていない部分があったりします。そういう内容は大半が初心者の育成段階だと不要かなと思い省きました。・・・今私が言えるのは、「わからなければググれ!わからなければ部屋に入るな!」です。

グラブルは検索ゲーだと思うので、ググる力は欲しいです。この記事に来ただけでも凄いことですが…!

この記事にたどり着いたあなたなら、グラブルの難解な用語もきっとすぐにマスターできます。初心者だってすぐ脱却できます。中級者の方も伸び代しかありません。

少しでもこの記事がグラブル生活の潤いとなれば幸いです。

終わり!

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